便秘の悩みがバイブで解消、それと肥満の原因は!

5月になって過ごしやすい気候ですね。

今年から梅の盆栽を始め、毎朝眺めるのが習慣になりました。
4月から若葉が出始め、今は新緑モリモリとなってます。

5月だなーって感じてます。

さて、今回もいろいろな情報を紹介したいと思います。

一つ目は、バイブで便秘を解消させるお話です。

今日のGunosyで紹介されてました。

タイトルは、「う・ん・ち・したくなるバイブ」

口から飲み込む小さなエンジン搭載のピル、これが便秘解消の最先端。

このピルは、うんちしたくなるように体内で振動する、
バイブレーション機能がついているそうです。

なんでも服用後、6~8時間後に振動して腸を刺激するようです。

副作用の心配もなく、安全らしいです。

イスラエルにあるテルアヴィヴ・メディカルセンタの研究チームが
発表したそうですが、商品はまだ市販されてないとのこと!

世界各地で便秘に悩んでおられるのですね!

次の情報は、先日のヤフーニュースにて肥満の原因として
腸内細菌が関与しているらしいとのこと!

肥満の原因といえば、食べ過ぎや運動不足などがありますが
腸に中に棲んでいる「腸内細菌」が関与していることが
分かったそうです。

最近、『菌活』として注目されている腸内細菌。

腸内細菌のバランスを整えると
便秘解消、免疫、美容によいといわれますが、
バランスを乱すと肥満になってしまう!
これは、代謝がおちるのでしょうね!

対策としては、和食を中心とした「菌活」が必要のようです。

今日は以上です。

 

うつ伏せ便秘対策のその後は?

久々の日記になります。

さて、
2月25日のたけしのみんなの家庭の医学にて、便秘解消のことが紹介されてましたね!

この番組では、よく色々な解消法が過去にも紹介されてますが、
今回はうつ伏せで10分ほどゴロゴロして小腸を刺激し蠕動運動を高めることと、
8時間はなにも食べない時間帯をつくことがポイントでした。
便秘で悩んでいる方は、この番組を見て早速実戦されている方も多いかと思います。

その後の結果はどうですか?
たった10分、されど10分、なかなか今までの生活習慣を変えるのは難しいのでは!

2.3日できても結局元のリズムに戻ってしまう!
先日、お隣の人の会話を聞き食いしてしまいました。

その内容とは、

「うつ伏せにして効果あったー?」

「う~~~ん、あったようななかったような・・・。」

「結局、薬のんでしまったわ!」

こんな内容でした。

あー、この方もあの番組みてたんだーと思いながら耳を傾けていました。

テレビを見ていると、今回の件以外でも美容やダイエット、
色々な健康対策などとても効果があって効きそうと思い、
実際に取り入れてみるのですが、だんだんヤル気や目標意識が薄れて、
いつまにか止めてしまう。

これが一般的なのかもしれませんね。

私もその一人ですが!

今回のお話でも、中にはものすごい効果があって
続けられる方もいらっしゃるのでしょうが、ほんの一部のような気がします。

もしこれでみんなが解消されれば、当然アクセス数も減るはず!

でも現に今でも、検索してこのサイトにこられる方は番組で紹介される前と
変わらず多いです!

解消できない壁、それは色々な効果のある方法ではなく
生活習慣の改善にどれだけ続けて取り組めることができるのか!

そして、自分に一番あった方法を見つけること!

これにつきると思います。

急増!危険な夏の便秘とその対策

今日、お昼のワイドスクランブルで、「夏の便秘対策」やってましたね!
私も集中して拝見させて頂きました。

ゲスト解説者として、平田雅彦先生が色々なアドバイスをされていました。 
その内容を簡単にまとめてみます。
 
まず、便秘と定義から
 
1、3日以上排便がない
 
2、残便感がある
 
この状態が続くと便秘と言われてます。
 
どういう方がなりやすいか?
 
20~40代は圧倒的に女性に多い。
原因は、ダイエット、性ホルモンが関与しているとのこと。
 
70代になると男性も増え、男女の差はなくなる。
 
グラフを見てみると、男性の場合、60代から急激に増えているのが気になりました。

 
夏に便秘が増える理由は
 
1、発汗による脱水症状
 
猛暑によってよく汗をかくと、体の中や大腸内の水分が減り便が硬くなってしまう。
 
2、夏バテによる食欲不振
 
暑くてよく眠れないなど、夏は自律神経が乱れやすい。
自律神経が乱れると腸が動きが鈍くなる。
腸が鈍くなると食欲がわかずあまり食べなくなり便秘になりやすい。
悪循環になってしまう。
 
3、冷房による温度差
 
冷房のきいた室内と外の温度変化、温度差で自律神経が乱れ便秘になってしまう。
 
 
そして便秘になってしまうと危険な病を引き起こす可能性も高くなります。
 
1、痔

2、大腸がん

3、乳がん、
 アメリカでは、便秘体質の人は乳がんの発生率が5倍高くなるデーターもあるようです。

4、腸閉塞、腸ねん転
 
夏の便秘を解消させるには!
 
1、腸への水分補給を心がけること。
 
江戸時代の先輩の知恵をかりよう!
あんみつ、水ようかん、ところてんを食べる。
 
寒天は90%が水分からできており、この水分は吸収されにくく腸でとどまることができ
便をやわらかくしてくれる。
あんこには食物せんいが豊富で便秘解消に役立つ。
 
2、食べられるものはなんでも食べること。
 
3、冷房対策として、腹巻や靴下、ひざ掛けをする。
 
4、朝起きたらまず運動をする。
 
椅子に座って上半身をゆらゆら動かす。
また目がさめたらふとんやベットで寝たまま両足をあげてひねる体操をする。
 
朝起きたら腸も動きだしてくるので、「体の声を聞くことが大切」とのこと。
 
そして早起きも重要で、朝の時間は余裕をもって行動すること。
 
 
最後に便秘には色々なタイプや原因があるので医師に相談して
アドバイスをうけることも大切です。
 
例えば、考えれれる原因として
 
1、腸の病気
 
2、飲んでいる薬の副作用
 
3、機能的な場合(腸の動きが弱っている)
 
4、神経やストレスでけいれんしている
 
5、直腸まで便がきてサインが出ているのに、時間がなく我慢して便意を自ら消してしまう
 

 
以上、テレビを見ながら走り書きしたメモと記憶をもとに簡単にまとめてみました。
 
 
夏の便秘対策、ポイントは水分補給と自律神経を整えることかと。
 
特に水分補給では、ただ水分を摂るのではなく、腸内にとどめる工夫がポイントのようです。
 
平田先生のお話では寒天をおすすめされてましたが、このサイトのトップページでも
紹介してます通り、生きた水を飲むことをおすすめします。
 
清涼飲料水やお茶、コーヒーなどを飲んでもすぐに吸収され汗となって排泄されます。
それにくらべ生きた水は、体内や腸内にとどまり健康維持や便性改善に役立ちます。

81歳の方が1週間で便秘薬から卒業

便秘解消研究会の会員である田崎さんより報告を受けました内容を記載します。
ある美容室の店長さんが、ガラクトオリゴ糖の商品で便秘が治り、
それ以来ともて気に入って頂きお客様10名ぐらいにこの商品を紹介しているそうです。
そのお客様の中に、81歳の高齢者の方がいらっしゃったそうです。

かなりの便秘歴で、下剤を飲まないと便がでないそうです。

そのおばあちゃんのお孫さんがお店にこられ、早速オリゴ糖商品を購入されたそうです。

購入時に飲み方を説明。

「大さじ2杯を一日に3.4回にわけて飲んでみてください。」

「あとコマメに水分を摂ってください。」
その2日後に問い合わせが!

「お腹がパンパンに張って苦しいのですがどうしたらよいでしょう」

色々と状況を聞き対応。今まで服用していた便秘薬をやめてオリゴ糖だけにされたようです。

早速、アドバイスとして

「薬は併用してください。今までの下剤歴が長いので止めてしまうと便がでなくなりますから」

 

そして、1週間後に嬉しい声の報告があったようです。

「今日は下剤なしのオリゴ糖だけで排便があった!」

よっぼど嬉しかったようで、わざわざ連絡してくれたようです。

田崎さんもまたお客様の喜びを受け取って大変嬉しそうで、私に報告がありました。

私も間接的にお聞きしました波嬉しく思います。

 

長時間座っていると便秘になる

今日で5月も終わりですね!

「今月はここ数年で一番仕事を頑張りました!」と自信をもって言えます。
今年のはじから色々と勉強しており、新しいことが理解できるとどんどんヤル気が湧いきまして
朝から晩まで土日関係なく夢中になって仕事頑張りました!

気がつけばその副作用が・・・。

長時間座りっぱなしでいると便秘になってしまいました!

思い返せば便秘になるような生活スタイルをおくっていたのだと、このサイトの管理人の立場として少し反省しております。

ゴールデンウィークあけからデスクワークでの時間が急に長くなり朝から夜の11時過ぎまで座りっぱなし!

仕事の進行ぐあいに合わせての昼食や夕食でしたので時間帯もバラバラ。

昼食なんかは食べているのか食べていないのかわからない感じ。
ただ口の中に流し込んでいるようなものでした!

朝は朝でアイデアを考えたり昨日の仕事のことを思い出したりでトイレへの意識なし!

仕事中に便意が少しあっても区切りのタイミングが悪くついつい仕事を優先にしたり。

それほど今月は仕事に熱中していました!そして座りっぱなし!

このような日々でしたので便秘になるのも当然と言えば当然かもしれません。
ここ数日は、1~2時間に一度デスクから離れ5分ほどストレッチをして水分をこまめに摂ってます。
快便だったり便秘気味だったりまだまだ安定してませんが、仕事もひと段落しましたので
6月は通常の仕事スタイルに戻し体調管理をしっかりしていきたいです。

 

腸内細菌をコントロールするとすごいことが!

偶然とはすごいもの!

たまたまテレビのスイッチをつけると「腸内細菌」という言葉が
テレビのスピーカーから聞こえてきました。

その番組は「シンドロームX」です。
とっさに、ペンと紙をもってテレビに噛り付きです。

このようなことが時々あります!

日頃から便秘関連のことばかり考えていると誰かが導いてくれるのでしょうか?

こんな話はさておき、今回は「腸内細菌のパワー」について書きます。

どこにもおられるような中年の女性が登場し、その方の食事と腸内細菌のお話です。

なんと、1日青汁1杯のみの食事だけの生活をずっと続けているそうです。

なぜそれだけの食事で生きていけるのか?

カギは腸内細菌にあり!

この女性の腸内細菌は人間離れした環境になっているとのこと!

例えば一般の人の腸内細菌では、食物繊維が分解する細菌が30%ほどの割合に対し
この女性の場合は60%も占めているそうです。

食物繊維を分解する細菌は、タンパク質の材料であるアミノ酸を生成するとのこと。
さらにアンモニアも分解してアミノ酸をつくっている腸内環境であるそうです。

食物繊維を分解する代表的な細菌は、
クロストリジウム、ユーバクテリウム、ラミノコッカスなどです。

まさに牛の第一胃内と同じような腸内環境になっている!

牛は、食物繊維が豊富な草や低タンパクなエサだけでもどんどん大きくなって行きます。
成長にかかせない栄養源は、腸内細菌がつくっているからだそうです。

一日青汁1杯でも健康を維持できる女性がいるという事実!
医学の常識を超えた腸内細菌のパワー、これはすごいですねー!

若い頃難病になり、
「生きる為に何でもしようと思ってこの食事療法したら腸内細菌が応えてくれた」
という言葉がとても心に残りました。

 

そして腸内細菌には、太らせる菌もいれば痩せる菌もいるとか!

中国の教授が太る腸内細菌を発見し、学会で発表したことも紹介してました!
なんと20キロのダイエットに成功したそうです。

また、番組のアドバイサー役として出演されてました辨野先生も腸内細菌をコントロールして
10キロやせられたそうです。

腸内細菌をコントロールするコツは、ヨーグルトに食物繊維の野菜や果物を摂るようにすること!
食後が良いらしいです。
テレビではヨーグルトにサツマイモやバナナが入ってましたが・・・。

ヨーグルトだと中性脂肪やLDLコレステロールが気になりますから
私なら、ガラクトオリゴ糖が一番のおすすめなんですが!

それにしても腸内細菌のパワーってほんとうにすごいですねー。
今回は大変勉強になりました。

 

便を出す方法教えて下さい!もう6日も出ないです!

今週になって肌寒い日が続いてますねー!
週末までつづくようですよ。

さて、今日便秘相談の電話が入りました。
「もう6日も出てないです!便を出す方法教えて下さい」っと
ストレートな言葉がでてきて、思わず対応するこっちも答える言葉に
戸惑ってしまいました。

「推奨する75オリゴ糖ご愛用のお客様ですか?」と質問すると
「いえ違います!」

それから色々と悩んでおられる内容をお聞きしました。
もう30年以上も下剤に頼った方法とのことで、この春先から
どうもその薬が効かなくなったそうで、病院にいったら座薬を出され
さらに不安なったそうです。

そのお気持ちよくわかります。

それで、早く便を出す方法のアドバイスですが、
「75オリゴ糖」を一日にコマメに摂って頂くことを説明しました。
目安は一日に大さじ4~6杯、詳しい飲み方はこのページの「オリゴ糖の摂取量」を
見て下さい。

「これ効きますか?」と質問されました!

(どのお客様も一番聞きたいのはこのことかと思います。)

「個人差もあり、効くとは断言できませんが試す価値は十分あります」
としか答えれませんが、私の気持ちとしては、絶対に便秘を治してほしい気持ち
でいっぱいなんです!

この気持ちをうまくお客様に伝えれないのがとてもはがゆいのですが・・・。

商品を出荷する際は、75オリゴ糖に向かって「頼むぞ!」といって梱包してます。
便が出ますように!お役に立てますように!

 

 

イチゴは健康によい果物です

今週の週末は春の嵐がやってくりようです。
今朝はまだ風も普通ぐらいで雨もふってませんが、空を見ると雲の動きが
異常に早いような気がします。

天気予報が言っていることは本当のような気がします。
ニュースやネットでも外出が控えるようにとのこと!
今週末は桜吹雪が見られそうだったので残念です。
来週の週末はもうちっているでしょうし!

さて昨日、腸内環境を整える食材編で「イチゴ」について更新しました。
イチゴに含まれるビタミンCやペクチン、そして表面の種が腸内環境を
整え便秘にもよいことを詳しく書かせて頂きました。

色々と文献を調べていますと、イチゴって果物ではなく野菜らしいですね!
品種もいっぱいでてきており、各地方でブランド化しているようにも思えます。

昔は4パック入りの段ボールで親が買ってましたので、一人で1パック食べて
ましたが、さすがに今はもったいなくて1日の4.5個ぐらいしか食べません。

子供の頃はおやつの見方、50代になった今は健康によい食べ物として
イチゴを見るようになっていることに気づきました。

ではまた

 

新年度のスタート、新人さん便秘や下痢にご注意を!

今日から新年度のスタートですねー!
ニュースを見てますと、各社の入社式が取り上げられてました!

思い出しますねー!もう28年前のことですが・・・。

最初の頃は名前でなく「オイ新人」とかで呼べれ、解らないことだらけで
先輩に聞いてもなかなか理解できず、自己嫌悪に陥ったこともしょっちゅうありました!
入社式(新人)や受験はもう経験したくないですかねー!

そんなことを思いながらニュースを見ていました。

ニュースで紹介された新入社員の姿をみているとなんだかごくたくましく見えますねー。

でも新しい生活習慣、初めての職場、新しい人間関係等で日々緊張する日々が続き
仕事が終わっても歓迎会や先輩とのお付き合いも増えることでしょう。

精神的な緊張は、ストレスとなって体調を乱す一因です。

最初に出てくるのは、胃腸関連かと。

女性の方なら便秘や大人ニキビに肌荒れ、男性なら過敏性腸症候群により下痢。
このような変化が出てきた時は、早め早めのケアが大切です。

色々と覚えないといけないこと、帰りが遅くなって時間がないことはお察ししますが
人生の節目、大切な時期だからこそ体調管理はしっかりして下さいね。

これも社会人としてのりっぱな責任義務ですよ!

ここで体調管理の一つ、心身リフレッシュ法について。
なんといっても昔の仲間と合って発散すること!
もしくは家族や気のある同期仲間で。

新人さの愚痴大会はもっとも効果的なストレス解消法かと私は思います。
これをネガティブととらえるかポジティブとらえるかはあなた次第ですが!

新しいことばっかりで不安やイヤなことだらけです。
絶対に溜めこめないようにしてください。
そうしないとどんどん風船のように膨らんでいきますよ!

胃や腸がモヤモヤとしてきた時は溜まっているサインです。
早めに対処することがコツです。

色々なストレス解消法を紹介してます。
参考になれば幸いです。

体調管理が十分気をつけて頑張って下さい。

ファイト!

コレステロールを下げる補足について

前回のブログで少し「腸内の善玉菌がコレステロールを下げる」ことに
ついて書きましたが、さらに気になる記事を発見しましたので補足説明します。

このページの「善玉菌を増やす注意点」でヨーグルトなどの乳製品は、
コレステロールや体内脂肪が多い方にはむかないと説明してますが
その補足説明です。

【低脂肪食品についての疑問】
アメリカ・バージニア大学のMark DeBoer博士の報告です。

低脂肪牛乳と成分無調整牛乳を飲んでいる2歳児の子供調査の結果報告の中で
低脂肪牛乳を飲んでいたグループは、肥満になる割合が57%高かったそうです。

この理由について、「成分無調整牛乳のカロリーが満腹感を増大させ、
高カロリー食品への食欲を減らしているのかもしれない」とのこと!

そして、低脂肪食品については、人口甘味料が多く含まれている場合があること(人口甘味料は満腹感を低下させる)なども言われており、少なくとも「低脂肪だから、ちょっとぐらい多めに食べても大丈夫かな!」の油断がよくないらしいです!

これってありえることですよねー!

便秘改善や予防として毎日ヨーグルトを摂る場合は、1日に200~300gと言われ、
脂肪が気になる・コレステロールが高い場合は低脂肪の製品でも向かないかもしれません。

あと参考までに、脂肪やコレステロールを下げる生活習慣のポイントは次の通り

  • 食事前に水を飲む
  • 早食いをやめる
  • 酒を飲みすぎない
  • 睡眠時間を7時間程度とる
  • 寝る2時間前には食事を済ます
  • 定期的に体組成計で測定する
  • 暇つぶし食いをしない
  • テレビを見る時間を減らす

最後に、生活習慣は無理せず少しずつ改善していくようにしましょう。
今まで身について習慣を変えるのは大変であり、いっきにしてしまうと
3日ぼうずになります!とコメントあり。

では今日はこのへんで。